創作ことわざ辞典

生み出します、海亀のように・・・。
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一角千金  <続!ことわざ辞典>

【読み】 いっかくせんきん
【語源】 将棋の駒で非常に優れた駒である「角」がひとつあっても、千個も「金」を持っている敵が相手では勝負にならない。
【意味】 優れた能力を持っていても多数の前では敵わない。 
【関連用語】 一攫千金
【類義語】 多勢に無勢
【用例】 例え相手がスーパースターでも、こっちは一角千金で攻め立てれば、きっと最後に我々が笑えるはずだ。
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将棋の駒将棋の駒(しょうぎのこま)は、平安時代から五角形の板に墨で字を書くという形式を保ち、ほとんど変化していない。現在一般に行われている将棋は本将棋だけなので、本稿では本将棋の駒について解説するが、書かれる字が違うだけで他の将棋の駒も基本的に変わり
将棋の駒について | 工芸について説明いろいろ | 2007/06/01 11:32 AM